Mac版Google Chrome、待っていたのに…

Mac版とLinux版のGoogle Chromeβ版はリリースされたとGoogleからお知らせメールが届きましたが、リンク先をクリックしてみると、

『Mac OS X 10.5 以降版(Intel のみ)』!

OSはクリアしてるけど、Power Mac、使えねえじゃん!
ちぇっ。
最近こんなんばっかりだわ。

お金も仕事も無い私が、今後 Intel Mac を購入することがあるのかしら…。

いろいろカスタマイズ

 Macの新しいOS、SnowLeopard 10.6が発表されてから、後続のソフトもIntelオンリーっぽくなってきました。
現状Leopard 10.5.8の私のPPCは置いていかれる一方です。

それでも、Panther 10.3を使っていた時、Tiger 10.4以降からしか使えなかったアプリが10.3.9にアップグレードしたら使えるようになったりしたんで、10.5.9が出てくれれば何とかなるのかしら?
ちなみに10.5.7ではダメで諦めてたけど、10.5.8になったとたんに起動したソフトもありました。(基本Intel向け、PPC用に改良しただけなのかもしれないけど…)


ちなみに最近は、Firefoxの遅さにイライラしています。
特にMacよりWindowsXPを使ってるときにヒシヒシと!!
今ではMacではSafari、WindowsではGoogleクロームをデフォルトにしています。


さて先週から、Macでネットワークのプロキシ設定をいじってみました。
ネットでいろいろ検索してたらいろいろなところで紹介されていた「dolipo」というアプリを導入したわけなんですが、ネット環境の高速化!になったかな?あまり実感は無いけど、あのイライラしていたFirefoxでのストレスが減りました。ただ、これの影響かどうか不明だけど、Safariを使っているときに、同じサイトを行ったり来たりしてると、いつまでも読み込み中になっちゃって、アプリをシャットダウンさせちゃうときがあります。キャッシュかなにかが問題なのかしら?

ネットワークは多少勉強してても(いろはの“い”レベル)、プロキシの知識はほとんど無いので検討する気力もないんですが…。まぁ、出来る限りノンストレス化、高速化を目指し、日々カスタマイズ中です。

ちなみに参考になったサイトはこちら↓

PowerPointとの互換制

 前回の更新で、PowerPointを持っていないのにPowerPointの雛形制作の仕事が入り、互換性のあるオープンソースのソフトで制作中!と書きましたが、ここにきてトラブル発生。

表のセルを合体させ、PPT形式で保存し、再びオープンソースソフトで開くと、書式が壊れちゃう…。配置が移動するとかならまだしも、合体させてないセルが全部消えちゃた!!!

よよよ。

というわけで、PowerPointの30日間限定の評価版をダウンロードしてみました。
それで開くと、配置のズレはあったけど、壊れていると思ったセルが復活してました。

最終的にはPowerPointでほとんど調整。あああ、なんて使いやすい。
PowerPoint独自の処理も追加しちゃいました。さすが本来なら有料版。
といっても、今後PowerPointを購入する予定はかなり低いんですけどね。
一番使うExcelでも、請求書をだすだけだし、Wordだってクライアントからの入稿原稿を開くだけで編集には使わないしなぁ。

もっとPowerPoint等のOfiiceシリーズを使う仕事が入れば別なんだけど。

ちなみに最終保存したデータをオープンソースのソフトで開いたら、編集不可だけど(PowerPoint独自の処理をしたためか)書式は一切壊れずに表示。ビュワーとしては最適ね。

PPTの使い方を忘れてる…

私は以前から、自分のPCでチラシやPOPを作りたいんだけど、Adobe Illustratorを買った方がいいのか?という相談に、Microsoft Office PowerPointを活用を勧めてきました。

経験上、高価なイラレを買っても宝の持ち腐れになっている人が多いっていうのもありますが、PowerPointは触ったことが無いという人でも、同じOfficeシリーズのWordかExcelが使えるスキルがあれば、コツを教えれば簡単なチラシぐらいは作れるようになるもんです。

でも近年では、PowerPointはOfficeの標準装備から外れ、インストールされていないPCが増えてきたので、普及は停滞。
ちなみに、自分でチラシを作るときは、わざわざPowerPointを使わず、使い慣れた宝のIllustratorを使います(当然っちゃ当然だ)。

と、ここにきて久々にPowerPointの雛形作りの仕事が舞い込みました。
が、困ったことに私自身も既にPowerPointを持っていない!

まあ一応、MacにもWindowsにも、オープンソースのオフィスソフトを入れていたのでPowerPoint互換のプレゼンテーションは作れるんですけど…、、、、、


あああ、久しぶりに触りすぎて初期設定やカスタマイズの仕方を忘れてるぅ。
早くリハビリしなきゃだわっ。

参考サイト
http://ja.openoffice.org/
http://www.neooffice.org/neojava/ja/index.php

新OS続々

 8月末にMac OSの新バージョンが発売されました。
といっても、Powor Mac(PPC)の私には縁のない話…。Intel Macにしかインストールできないとのこと。

しかもこの秋から発売される新Mac(本体)は、AdobeのCS3以下はインストールできないそうだ。CS4を持ってるからあまり関係ないけど、1本だけCS3の単体パッケージがあるんだよなぁ(使ってないものなので、誰かに譲渡したいんだけど貰い手がいなくなる…)。

どんどん取り残されていきます。



新着メールの確認に重宝(for Mac)

だいぶ前から、メールはGmail(by Google)を活用しています。

愛用していたNetscapeが開発中止になったのと、出先でもメールチェックが簡単にできるようになったことが移行の理由です。



で前は、メールソフトを起動するか、マメにチェックしないと、新着に気づかなかったんですがMacをLeopardにしたときGrowlの存在を知り、ついこの間まで活用してました。

ちなみにWindowsではGoogleトークを新着チェックに活用中。


が、先日GoogleのサイトでGoogle Notifier(Mac向けチェッカー)を見つけ早速インストール。快適です。Growlの機能を使いきれていなかった感がある私には、これぐらいでちょうどいい。このまま不具合が無ければ、完全以降かな。


Snow Leopard よよよよよ

Mac OS が、今年秋にはSnow Leopardに切り替わるそうです。

Leopardの改訂版だとしたら、PPC Macにもインストールできるかな?っとちょっとだけ淡い期待をしてましたが、夢は夢。



やっぱりIntel Mac じゃないとインストールできないみたいです。





今のMacが壊れるかしない限り、数年は新しいPCを購入する余裕もないし、あーあ、どんどん取り残されていく感がひしひしです。



よよよよよ。

iLife'08 または'09 について思うこと

MacのソフトでiLifeというのがありますが、これがちょっと私の環境では困り者。

iPhoto(画像整理)、iMovie(動画制作)、iDVD(DVD編集)…等々、感覚的に使える便利なソフトが、まとめて1万円しないんだけど、今年発売したバージョンの半分くらいのソフトが、私のMacでは使えないのだ(もともと未使用のソフトも含む)。

MacのOS、Leopardが10.5.7になりました

5月中旬に、Mac OS X Leopardのバージョンが10.5.6から10.5.7になってたのでアップグレードしました。

GW前くらいから、各種アプリケーションのバージョンアップの通知も立て続けで、アップグレードしては再起動の繰り返しです。



10.5.7での主な改良は、動作の安定性というよりセキュリティ関連の強化に力をいれてる感じです。

バックアップも程々に…

Mac本体のバックアップ用にと、昨年秋からTime Machineという機能を使っていましたが、先日のMacパワーアップ大作戦において、80GBだった起動ディスクを500GBのものに変更!サポートの人に、まるっとコピーしてもらったので(コマンド使ってたなぁ)、特に問題はないと思ってたんだけど…。最初のバックアップに恐ろしく時間をとられ(一晩中)、NASの外付けHDD(500GBのTime Capsule)の空き容量が驚愕するほど程少なくなってしまいました!
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